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2007年12月12日 (水)

No offence, girls!

たぶん今回のコメントに関して私の解説(or コメント)はいらないと思う。今日、会社で読んで同僚Mと爆笑(笑)(笑)(笑) london lad さん、もし良かったら私と一緒に働きませんか? 仕事(職人系)のセンスを感じる、コメントに。同僚(M以外の同僚)には私がブログ書いてることを伝えてないんで笑いの理由は語れませんでしたが、ホントマジうけです.... (青字コメント)

セレブさん、コメント有難う御座います!
職場で読んでて、真面目な顔しながら、テンション上がってました。ラジオで自分のハガキが読まれた様な嬉しさです。

僕も「様々な選択肢を模索する」って大事だと思います。どうも、(日本風な?)"「付き合ってください」、「ハイ!」そしてその日から二人はカップル"みたいなのに違和感を覚えます。1つのものにinvestする前に、色々な物件を見比べたいですよね(笑)
(ドメドメの友達からはあんまり共感得られないんですが、これって外国かぶれした考えなんですかねー?)

さて、金融関係のゲイですが、彼らに共通して言えるのが、closetedか、open だけどstraight-actingなことが多いような気がします。職業柄なのかよくわかりませんが。だから、あまり周りに居ないような気がするのかもしれないですね。
新宿二丁目に外専ゲイバー(外国人と僕みたいな外国人もokな奴がたむろするようなバー)がありますが、機会があればご案内しますよ☆もしかしたら、セレブさんの同僚や他社の知り合いに会うかもしれませんね(笑)

ちなみに「女性は全然ダメですか?」についてですが、yes and noです。sexの相手としては絶対ありえませんが(下のパーツが苦手なんです。。。no offence, girls!)、ハグしたり、キスしたり、冗談で胸もんだりする相手としては大好きです。
でも、胸とかそれ以上にはまーったく興味なしです☆

(爆笑)

少しだけコメント... 私も「今日から付き合って下さい」「ハイ」系の付き合いはしたことないんで理解不能。でもこれって日本人特有の(前)コミットメント方式な気がします。ドメの方とは相容れない考えかもしれません。

外専ゲイバー行ってみたし。超興味あります。ある種、"Lost in Translation" かもしれん。でも両刀使いとかもいそうですよね、そういうバーで。で、女子とバッティングしたらどうするんだろう、ってちょっとだけ思いました。つうか、どうするんですか? やっぱり男の威信をかけて女子とマッドレスリング系の血みどろな争いになるんでしょうか? 

下のパーツがダメ + no offence girls! には爆笑。オフィスのPCで読んでてよだれが垂れた(笑) 今後もコメント期待してます。

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コメント

初めまして、セレブさんのブログ大好きです。ずっとココ数ヶ月読んでました。

london ladさんの書き込みが面白くてノコノコ出てきてしまいました。

確か、リーマンブラザー○にはゲイのサークルがありますよ。女性の地位向上みたいに、地位向上のボランティア活動?をしてるとか。

london ladさんによろしくお伝えください。

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