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2008年1月28日 (月)

Former flame

昔、お互い好きだったけど何もなく終わった相手から電話があった。

「今日だけど、ご飯でも食べに行かない?」

ご飯を食べた。普通に会話した。同じ電車に乗ってお互い其々の寝床に帰る時だった。

「今でも君が結婚しない理由って、もしかして俺のことがあるから?」

ふいに聞かれて答えに詰まった。答えはその時も今も分からない。だからとりあえず何も考えずに答えることにした。

「よく分からないけど、そうかもね...」

相手は言った。

最近、ある女性に会って、お互い結婚したいと思ってる。でも結婚出来ない。出来ない理由を考えた。そしたら君の事を思い出した。だから君も同じ理由で結婚しないんじゃないかって思った。

何も言う気にならなかった。でも何か言ったほうがいいと思って

「あなたには幸せになって欲しいと思う。だから彼女と結婚したほうがいい」

といった。相手は困ってた。でも私にこういった。

俺も君に幸せになって欲しいって思う。でも、例えお互い別の人と結婚したとしても、結婚しなかったとしても、俺はいつまでも君とのことを忘れられないと思う。だから君にも俺のことを忘れてほしくない。俺と君との事は俺と君との事で、それ以外の誰のことでもない。それだけ言いたいと思った。

よくわかんないけど、これってサイアクな気分。自分がどうしていいか分からないまま、もう月曜日が始まった。

2008年1月27日 (日)

Shock value

スタミナ必要・さんからのコメント(青字)

セレブさんも心にスタミナ必要ですか。
僕もサブプラにやられ仕事激減です。JPモ○ガンみたいにチームごとクローズするんじゃないかと戦々恐々の毎日。
一緒にクラブで発散しましょう。
セレブさんはどのクラブに出没しますか?よかったら教えてください。僕から必ず見つけて声かけます。

私も心にスタミナは必要ですよぉ.... っていうか、サブプライムにヤラレた人々は皆大なり小なり必要な気がしますよ。チーム毎クローズとかってきついですよねぇ... うちの部署は全部消されることはないからいいですけどね。でもJPモ○ガン(隠してないよね、これ)のあのチームは主要メンバーが消えただけらしいから、全員がふっとんだ訳ではないらしい。少しは気が楽になる話ですかね、全員じゃなくて部分的って聞くと。かなり気休めですけどね(笑)。某欧州系(touchyな噂なのでinitialはなし)証券は東京支店の1/4がいなくなるとかいう噂もあって、個人的にはそっちの方が怖い。日本にビジネスがないって判断が根底にある話ですよね、1/4って。それに他証券が追随し始めるとサブプライムどこじゃないまずい流れだと思います。

クラブは最近まともに行ってないんですよ。人に連れて行かれるとこに行くってベースです。でも西麻布界隈によくいます。クラブっていうかラウンジですよね、西麻布界隈のは。スタミナ必要・さんはどこにいますか? どっかいいとこあったら教えて下さい。

あと、お互い頑張りましょう。今年もすっごい大変だと思うけど。

2008年1月26日 (土)

30's are new 20's

さよさんからコメント頂きました。(青字)

セレブさん!お久し振りです。
セレブさんのお悩み、昨年私も経験しました。
こちらは広告代理店で、死に物狂いで突っ走り、気づけば心に余裕がなくなってしまっていました。20代の頃の様な仕事への熱意は管理職になるにつれ形も変わったし、クライアントとの関係も若い頃とは全然違ったものになった…。毎日の変化や仕事の楽しさはあったのですが、この先転職や起業を経験せずにこの業界に居続ける事に疑問を持ち始めました。
人生をもっともっと楽しくしたい!
そんな決意の下、会社をとったら何も残らない自分を捨てました。海外で大学院に通います。もう少し広告業をしっかり学ぶ良い機会だと思いまして。
今を逃したらダメだと思いました。一度しかない人生、後悔を残さず「変人」だと言われる様なことをしてみようと思います。好きなことをやるならエキスパートになりたいし、自分で納得が行く「自分自身」を取り戻したいので。この決断、一体どうなるのかわかりませんがとても満足しています。どうなるかわからないから人生って楽しいんですよね(笑)
私事で恐縮ですが、参考になればと思います。セレブさん、恐らく同世代、お互い頑張りましょう!陰ながら応援しています!

たぶん同世代ですよね、私達。読んでて分かるものがあります。

私も気づいたら管理職になってて、仕事を始めた時とは全く違うところに、気がついたらいました。

私も納得がいく「自分自身」を取り戻したいので、人から見たら「ええ...」ってこと、これからやってるような気がします。ただ、私はまださよさんみたいに何かを見つけてない。だから今年は色んなところに行って、色んな人に会って、色んな話を聞いて、自分の「何か」を見つけたいと思います。

前も書いたけど、"30's are new 20's" の時代だから、これからいくらでも飛躍できるって思います。海外での大学院生活について始まったらぜひ教えて下さい。楽しみにしてます。

2008年1月24日 (木)

落ちて気づくこと

みやさんからのコメントを頂きました(青字)。

私は自分の浮気がばれて、一度最愛の人を失い、そこで自分の一番底にあるぶれない気持ちをはっきり感じ、もう一度その人に向き合い受け入れてもらえたので、すべて捨ててその人のもとへやってきました。
これが私の最大の転機です。

希望に適った転職を果たしたばかりで、でも一緒になるには辞めて引っ越さなければならなかったし、なにより自分の両親はその人と会うことすら一切許さず、結婚するなら確実に勘当されると思ってました。

でも一度ふっ切れたら何も怖くなくなりました(笑)
知らない土地で彼の庇護の元のんびりするのもおもしろい、両親は時間をかけて説得し続けよう。

昨年無事結婚し、案外今の生活は気に入っています。両親は私が飛び出したらすぐに折れてくれました。良い結婚式もあげられました。

私も本当にどん底でした!
落ちるとこまで落ちて、変な執着が剥がれて、絶対にぶれない本音を自覚すると、火事場の馬鹿力みたいなもんが出て来るもんだと思いました。
セレブさんもどうか自分の思う通りの生き方ができるとよいですね。大変でしょうが、ご自身を信じて頑張ってください。

うーん... 凄くドラマチックですね。素敵。私もこういう恋がしてみたいです。

私の場合、一体何が本音か、何が本当なのか、自分の気持ちが分からなくなってるところがあります。

浮気がばれて彼を失ったことで初めて自分の気持ちに気がつく.... なんか想像できる気がします。かと言ってわざと浮気して確かめる訳にもいかないし(笑)。でもそういう絶体絶命な時って今まで見えなかった何かに気がつくのかもしれませんね。

聞いてはいけないのかもしれないけど、なんで浮気してしまったんですか? もしお答え頂ければその点にも興味あります。

恋に関して言えば、

私は「恋愛」という感覚が好きです。ただその感覚が長く続く相手になかなか出会わない。もしくは私に何らかの問題があってそういう感情が長く続かない。勿論誰かに会って惹かれるということ自体を軽くと捉えている訳ではなくて、寧ろ火がつくくらい燃え上がるタイプですが、付き合って別れた後、よくよく考えてみると「そんなに好きじゃなかったかも」って思うことが多い。そんな時に「私って自分がいいと思った人に自分と同じ感情を持って欲しいと思ってただけなんだ」と気づく。他人から求められたい欲が強いのかもしれません。でもそんな欲が強いと、一生本当の気持ちが分からないかもしれません。だって、相手が自分に興味を示したら自分は興味を失ってしまう訳で... 

でもなんか今年は本当の気持ちが見つかりそうな気がしてます。ここまで生きてきて、とりあえず年初滑り出しから最低最悪で、毎日起きて会社に行けばロクでもないことが起きる。そうやってどんどん落ちていくことで今まで見えなかった本当に重要なことが見えてくる、そんな気がしてます。私も落ちるとこまで落ちてから考えてみます。貴重なエピソード、シェアしてくれて本当に有難うございました。

2008年1月23日 (水)

Pure energy

なんか...

凄くたくさんの方からお返事頂いて驚きました。凄く嬉しかったです。

意外に就職活動している方からのコメントが多くて「若い人に読んでもらってるならあんまり金融について悪いイメージを伝えるのって間違ってるかも」と思って反省しました。すいません。注意書きとしては、私は金融業に随分長くいる人間に(気がつけば)なっていて、そういう意味ではあまり皆さんのためになる視点でコメントを書いてないかもしれません。でも皆さんのコメントを読んでて、随分前の就職活動の頃のことなんかを懐かしく思い出しました。

私の動機は、「金融に興味があった」、「日本企業で働くのがいやだった」、「自分で金銭的に自立したかった」、「周りの学生が出来ないことをやってみたかった」、「英語を勉強したかった」という単純な他愛無いことの集合体だった様な気がします。当時、外資に入るのは狭き門だったという事実もやってみたいと思う気持ちに火をつけてたのかもしれません。ここに挙げた動機は今でも大なり小なり形を変えて心にあります。今は「競合他社が出来ないことを成し遂げてみたい」というのが一番大きい気がします。

人生には波があっていい時もあれば悪い時もある。努力しなくても出来ることもあるし、いくら努力しても出来ないこともある。ただ、その波を自分でどうコントロールしてコンスタントに何かを成し遂げるかというのがポイントだと思います。ただ今は波をコントロールする気持ちが弱いので悩んでいるのではないかと、自分で分析してます。

ある人が最近会社を辞めたいと言ってきました。私より随分年上の男性です。その人が言ったことを、今私が20代だったらきっと理解出来なかっただろうと思います。でもその人の言葉が今は理解出来る年になった。そう思った時に、私もこの人と同じ様に物を見る年齢になったんだと感じました。それが嬉しかった訳でも、悲しかった訳でもなく、とてもニュートラルに捉えられた。そして思ったのは私も考える時期にきたのかなと。

「心にスタミナがなくなった」

波をコントロールする力がない理由はたぶん心にエネルギーがないから。就職活動してた時みたいな純粋なエネルギーが戻ってくるといいな、なんて思いながら皆さんのコメント読みました。有難うございました。そして大変だと思うけどあきらめずに頑張って下さい。最終的には、学歴でもなく、外見でもなく、どれだけ心にエネルギーがあるかどうかだと思います。単純かもしれないけど、一生懸命な気持ちというのは絶対相手に伝わります。私も面接してて学歴で判断したことは一度もありません。会って、話して、その時に感じた相手の熱意で決めてます。結局、詰まるところはみんな同じなんじゃないかと思います。

2008年1月21日 (月)

人の人生に興味あり

皆さん励ましのお言葉有難うございます。

今日もマーケットは「これってBlack Monday?」ってくらい下がって、聞きたくもないマネジメントのbullshitを聞かされ、「ホントもう働きたくない」って思いながら今家路に着きました。でも皆さんの言葉を読んで少し救われました。

もう何をやっても同じに見えて、面白味を感じなくなってから1年位が経とうとしてますが、これは私の人生の転換点かもしれないと最近(若干ポジティブに)捉えてます。

どのマーケットも寒い。

株投資では20%超ヤラれ、今日のインドは約8%下げて、ジョブマーケットだってどこの外資も採用凍結中で、米国経済の見通しも異常に暗い。もしかすると社会人になってから(バブルを経験してない私にとって)最も悪い市況なのかもしれません。でも、例えどんなにpayが良くても、片手間にやって片手間に評価されるとしても、働くことへの情熱が消えたらこういう外資の仕事は辞めるべきなんじゃないかと最近思ってます。

「辞めても蓄えあるから大丈夫でしょ」と言われますが、そんな死ぬまで遊んで暮らせるほどある訳でもなく、今から何か新しいことをやりたいと思っても自分が思う様に出来る自信もない。だからといってこのまま腐ったままオフィスに座ってる訳にもいかない。こういう状態を放置しておくことは与えられた人生、生きることの奇跡に対しての冒瀆だと思ってます。

これって現状への不満と将来に対する不安の入り混じった感情なんでしょうけど、こういう時はやっぱり思い切って何かにチャレンジしてみるべきな気がしてます。(逆にこういう時こそ黙って耐えろという人もいるとは思いますが)

そこで質問なんですが。先人達は何がトリガーになって人生の舵きりをしたんでしょうか? 先人達は歴史に名を残す偉人を指しているのではありません。ブログを読んでるあなたです。自分にとっての人生の転換点、その転換点が何だったのか、そしてどう転換したのか、どうして転換したのか、もし教えてくれる人がいたら教えて下さい。

誰にでもきっとドラマはあるはずです。

2008年1月20日 (日)

「生きる」奇跡 「生きる」日常

「毎日、太陽が昇り、自分が生きているだけでも本当はすごい奇跡です」

とmanaさんが書いてくれた。本当はそうなんだと思うんですよ。生きるって実は超非日常で奇跡なのかもしれない。でも、生きていることが当然になってしまっている私にとって、それは奇跡ではなく、いつもそこにある日常になってしまってます。きっとある将来の一時点では今の日常を「奇跡だった」と感じる時があるんでしょうね。例えば病気をしたり、怪我をしたり、生死をさまよったり、そんなことがあれば今ここにある日常を奇跡と見ることが出来るかもしれません。

しかし....

米国のマーケットが底なしに下がっていく中、私もなんだか下を這ってるだけではなく、下値を試して落ちて行ってる気がする。ある意味この今の状態が奇跡かもしれませんね(ここまでlowってないから)...

大昔に少し(とても少し)気に入ってた男がいて(彼はブログには登場してないと思う)。最近連絡が途絶えていたので仕事が忙しいのかななんて思ってたら、なんと今日女と腕を組んで歩いているのを見てしまった。

ちょっとショック。

なんか全てが自分にagainstになってる気がする。しかももっとショックだったのは、彼女が全然かわいくなかったこと。これって彼が「彼女と私を天秤に掛けて値踏みされた結果、彼女を選んだ」と一瞬の間に思ったからでしょうね。私ってサイテー... と思いながらも「負けた」感がなんとも後味悪い。うっ...

この一連の出来事はただ起きただけ、と自分に言い聞かせても、やっぱりこの一連の出来事は私にとって「悪い」ことでしかなく、そう考えてしまう私ってやっぱり幼いのかもなんて思う日曜の午後でした。

P.S. Rihannaはhip-hopかな、ジャンル的に言えば。Jay-z (rapper)の秘蔵っ子です

2008年1月19日 (土)

Rihanna

アルバムが出た頃に前になんとも言えないって書いたけど、"Good Girl Gone Bad" by Rihanna 超いいです。12月からの3週間でMTV見続けてたんだけど、"Don't stop the music" が超heavy rotationでなんか病みつきになってしまいました。これ聞くとクラブに行きたくなるカンジ。You tubeでもプロモが見れるからぜひ。

Good Girl Gone Bad Music Good Girl Gone Bad

アーティスト:Rihanna
販売元:Universal
発売日:2007/06/05
Amazon.co.jpで詳細を確認する

2008年1月17日 (木)

ご照会

今年は年初からマーケットも悪いし、ろくな仕事もないし、ってことで、私には5年ぶり位にやる気のない新年になってます。前回のやる気がなかった時ってのはITバブル(テレコムバブルとも言ったかもしれない)がはじけた時ね。

そんな鈍い日常の中でふと思い出したことがあるんですが...

毎日手帳に今日は「いい日」、「悪い日」をつけ(勿論主観的な「いい日」「悪い日」ですが)、その中でいい日と悪い日の「波」の法則を見つけ、その法則を使って毎日の波(ボラティリティとも言える)をある一定程度にする方法を書いてた本がありました。それって誰の何という本だったか、知ってる人がいたら教えて下さい。

私の場合、2008年始まってからずっと底辺を這っててボラもなにもあったものではないですが、毎日をコントロールするヒントを得たいと考えてて、その本を思い出しました。

何か楽しいことないかな...

最近、子供を生んで金融業界を引退し、すっかり主婦している友達によれば、人生で一番楽しいのは「恋愛」だって。確かに仕事でもなく、お金を稼ぐことでもなく、究極的な楽しみってのは「恋愛」なのかもね。

2008年1月16日 (水)

欧州のある都市(まち)で

その昔日本で知り合った人に欧州のある都市で再会した。

出会った当時はまだ20代前半の何も考えてない若者ってカンジだったけど、久々に再会したら顔つきもシャープになってて、大人なカンジがして、昔抱いた感情とは少し違う感情が芽生えた。

出会った当時は彼も私もそれぞれ彼女/彼氏がいて、そしてそれは今回も変わっていなかった。お互いのパートナーとの状況が何も変わってないことに二人で笑った。

でもあの時と今回で確実に変わったこともある。それはお互いのお互いに対する気持ちかもしれない。別に何かを言ったわけでもなく、何かがあったわけでもない。でも、一緒にいた数時間、タクシーの中から外の景色を眺めながら、同じ空間と同じ景色を共有してそれをとても楽しいと感じた。そして彼も私と同じ様に感じていたと思う。日常がとても非日常に感じられて、このままこの特別な時間が続けばいいのにと思った。

遠く離れた都市に住む私達に共通の将来があるとは思えない。それでも今後起こる何かに身を任せてみたいと思った。

私達はまた数ヵ月後に欧州のある都市で出会うだろう。

2008年1月12日 (土)

鈍いスタート

やっと長い1週間が終わった。

長期休暇の余韻で全くエンジンがかからず、でも疲れとストレスだけは倍増。かなり疲れましたね、今週は。完全な社会復帰まであと1ヶ月はかかるかも。

まだ今年スタートしたばかりだけど、今年は仕事が冴えないかも、なんて漠然とした不安あり。未だにサブプライム問題で銀行/証券は損失垂れ流しで、株も上値が重いし、ボーナスも冴えないらしいし.... なんて仕事始めの1週間は散々な気分で終わった。

なんか楽しいことあった人いたら是非コメント下さい。

2008年1月 6日 (日)

Happy New Year 2008

明けましておめでとうございます。

結局、12月中旬から年末年始を含め3週間程の超特大休暇を取得してしまいました。明日から仕事なんて信じられない。若干機能するか不安です。

休暇中、2008年の目標・抱負をぼんやり考えてたんですけど、基本は以下の3つかな。

①肉体改造: 「目指せ足やせ/バランスのいい体になる」。体重的には痩せ気味なのに足がダメなんですよ、私。梨型というんでしょうか、代謝が悪いため下半身に肉が溜まる。パーソナルトレーナーについてちょっと肉体改造してみようと思ってます。

②日記をつける: 子供の頃からつけてたんですけどね。昨日の晩に気づいたんだけど2007年のダイアリーは激しく空白が多い。振り返ってみればストレスレベルが高かった時に書いてない。日記って"Confession"の要素が強いからストレス解消になると思うんです。だから今年はしっかり、毎日とは言わないまでも1週間に数日は書きたいです。勿論ブログもコンスタントにアップ予定。

③本当にやりたいことを見つける: 金融は楽しいけど、もう少し地に足のついたというか、金融じゃない違う世界も見てみたい、と思い続け早数年。今年こそはしっかり今後の数年を見据えた何かを見つけて実行。

2008年も宜しくお願い致します。

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