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2008年11月 3日 (月)

炎上中につき

(というか、こういう状態を炎上というかどうかも不明ですが)、小休止します。

「そもそもブログという形態で書くなよ」的なコメントがあったのですが、それに対しては

「じゃあ読むなよ」

「じゃあもう書かない」

のいずれかの回答になるかと思います。ただ、その方のコメント読んでる限りだと忙しい方みたいだったんで、その場合は前者の回答になりますかね。

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コメント

同業者のファンだったので、小休止は残念です。
また戻ってきてください。

ふと思ったのですが、炎上?したブログの部分

「当然のことながら(ソ連共産党)で働いている人全員が(特権階級の党幹部)訳ではないし、実際、(別荘と高級車を党から支給されていた人)なんてほんの一握りだと思います。多くの人達、特に若い人達は、週末も出勤して仕事したり、過労で(党本部)で倒れて救急車で運ばれたり、自分の時間や自分自身を切り売りしながら働いて稼いでいる訳です。それなのにそういった部分には目を向けず「別荘や「外車の配給」にだけフォーカスして(ソ連共産党員)を批判するのは間違っていると思います。こういう嫌な風潮がなくなっていることを祈るばかりです。」

と置き換えてもまったく通じますね。

新自由主義の崩壊が共産主義崩壊以来の出来事だとするなら、投資銀行出身者が怒れる国民に非難されるのは当然かもしれません。
むしろ人民裁判にかけられないだけいかも汗

はっきり言って批判的な意見のコメントの人って普通に嫉妬だと思う。
セレブさんのブログを楽しんで見てた私にとってはうざいしどうでもいい。セレブさんも気にせず更新して欲しいです。

どうでもいいwww

そんだけ心の余裕がなくなってきているんだねww

頑張ってください

ブログを書くということは不特定多数に向けてメッセージを発しているわけで、
メッセージを受けた人間からフィードバックがあるのは当然だと思います。
そのフィードバックがポジティブなものであれネガティブなものであれ。
両方のフィードバックを受ける可能性があるわけだから、
ネガティブなフィードバックが欲しくないのであれば、ブログという形態をとるな、ということでは?
内輪でやる分にはネガティブなことをいう人もあまりいないでしょうしね。
フィードバックを選別したいのであれば、
自分がどういうメッセージを発するとメッセージを受けた相手からどのようなフィードバックが返ってくるかということについて、
もう少し敏感になってもよいのではないでしょうかね?
私は自分のブログでは面倒に巻き込まれたくないのでたいしたことは書きませんが、
結構反感買いそうなことも書いてらしたんで、他人から何言われても気にしない人なのかと思っていました

なんのために、人を不快にするコメントを書くのか、そうしたコメントを書く人は、その意味合いをいまいちどかんがえてほしい。

このブログのはこが気に入らないなら、よらなければよいこと。基本的にはポジティブな内輪のコミュニティであったのに、わざわざ、辛らつなコメントをする意味はあるのでしょうか。

教育??余計なお世話でしょう。

自己顕示、そうかもしれない。いずれにしても、気に入らないなら、また言っていると、どうして無視できないのでしょう。

冷たいコメントを書く人は、今一度、自分の過ちをかんがみてほしい。
気に入らないならみないという選択肢もあるのに、それをしないのだから。

根っからの悪人ではないと思うので、自分の過ちをはじてほしい。

くだらないよ、ほんとうにくだらないよ。

ブログ小休止残念です。セレブさんの気分を害されてしまうようなコメントが先日のエントリーに沢山付いていた事は事実だと思いますが、「炎上」とは違うかと・・・。うーんさんのおっしゃる通り、ブログが世界中の読者に開かれている以上、肯定否定、玉石混交のフィードバックが来てしまうのは、仕方がないかと。

私のコメント自体も読み返すと意味もなく恥ずかしいほど辛辣で、セレブさんや同業の方に対しても大変無礼で、却って論点を外してしまいました。「炎上」に貢献してしまったようで悔やまれます。ごめんなさい。

いろいろと違った世界に生きる人たちの本音を垣間見れるブログは興味深いので、他の読者の皆さんのためにもブログを再び書きつづけて下さることを心待ちにしております。

どこの世界にも他人を批判することでしか、己の存在を感じることが出来ない人間がいます。

どーかそーゆー人達に惑わされず自分の信じるディールを貫いて下さい。

多少のロスなど気にするな命を取られる訳じゃない!

私はこういう事態になったのは、セレブさんにも一部非があると思う。嫉妬もあると思うけど、でも、それだけでこんなに炎上(?)したりはしないと思うな。

こんなにブログ休止を残念がる声もあるし、私もセレブさんは人間的に魅力のある人だなと思う。でも、私も面白いブログだなと思って前まで読んでいたけど、ある日のエントリーを読んで、不愉快になったことがありました。自慢の多い人だと思っていたけど、それくらい誰にでもあることだし、気になっていなかったけど、その日の文章は、人を見下すというか、私が見下される対象に入る人間だったから、とても悲しくなりました。だから、批判したくなる人の気持ちはわかります。

もしも自慢しているだけだったら、こんなに反感を買わないんじゃないかなと思う。セレブさんは意識していなくても、セレブさんの文章で不愉快になったり傷ついたりした人がほかにもいたんじゃないかと思う。そういう人たちが、批判のコメントを書きたくなってしまうのは、わかる気がする。

やっぱりブログを書くと、たくさんの人が見るわけだから、誰かに対して失礼なことを書けば、その人たちから反論されたり批判されるのは仕方ないと思う。それで反論されたくなかったら、mixiとか使えばいいと私も思う。

確かに内容に関わらずブログって場において今まで批判コメントがないことが逆に不思議でした。

でも、私は批判コメントがくるような正直な文面にハマり愛読者になりました。女だけで盛り上がってる時なんて、だいたい他人が聞いたらけっこうえげつない話ですし。

特に業界話は付き合っている彼を分析するにあたり非常に参考になりました。そういう女子、けっこう多いかと。
発信する側にされる側も聖人はいないわけで、私も嫌なら見なきゃいいのになと単純に思いましたが。なんだかんだ皆さん、けっこう前のブログもご覧になってるようですし。

そうはいってもいろんな意見があるのは当然ですし、確かにどういう場で発信していくかってことになると思いますが、一ファンとしてはまたこの場でのアップを期待してます!!!

貴方は、結局いい意味で注目されたいだけなんですよね。簡単に言うとチヤホヤされたい。
それでいて、すこし批判のコメントが書かれると、そのコメントの投稿者に「コメントするな」のコメント。
はっきりいって、身勝手です。
読者だって馬鹿じゃありません、ポジティブなコメントもネガティブなコメントもすべてあなたが生んだたわものだと、心得ましょう。

まぁ見なきゃいいけど、それ違うって感じのことで失礼な言い方されたら、言い返すよね、とりあえず。去る前に一言あるでしょ。

世間に、世界に大迷惑をかけた外資系金融の社員を擁護する立場の意見だったので、批判は当然だと思いますよ。

ただしセレブさんが意見を変える必要はまったくないと思います。だれもかれも同じ意見じゃ、世の中つまらないし。

ただし日本にとって今の外資系金融は百害のみの存在。せいぜい一利ある状態になるまでは、社員は批判され続けるでしょう。cancer

「収益は僕のもの、損は他人の物」の投資銀行は消滅すべき、有害無益の存在。中にいた人が、より善き仕事(や人生)に転ずることを願うばかりです。

こんにちわ☆多分、ある業界で何か事件があると、
普段読んでない人までいっぱい何かコメントしに
来るんですよね。。。他のブログでも、2~3週間後
にはコメントがまた激減したので、当分小休止は正しいかも。。。

反論とか批判でしか自分を正当化できない弱い人間もたくさんいるので、批判させてくださいな。
人助けだと思って。
あまり本気で思っているわけではないけど、我々のような、ブログに反論をするのは、弱い人間なので、そのように取るに足らない人間であることを考慮してください。

また、ブログ始まる楽しみにしてます。

厳しいコメントをかいてしまいそうですが、、、

反論や批判自体は悪くないと思うな。イエスマンばかりじゃつまらんし、発展がない。感情的なイジメみたいな感じになっちゃうのはよくないと思うけど

批判に対し、自己防衛するあなたのレトリックはおかしいと思いますよ。

一生懸命やっていようがいまいが、やっていることが間違っているのであれば、その批判は当然のことと思います。

アップサイドの旨味は、自分達だけで享受し、ダウンサイドのツケは世界中に回す。

さんざん乱痴気パーティを繰り広げておきながら、そのツケと後始末に対しては知らぬ振り。

それどころか、次のパーティをいつ始めようか、と企画する。

そんな在り方に対し、批判されても当然だと思います。

アメリカの貧困層に、世界中からお金を集めて貸し込んで、家を建てる。

それだけでなく、それに考えられないようなレバレッジをつけた上で、世界中にばらまく。

それに邁進したのならば、この金融混乱の主犯は、間違いなくあなた達です。

この風潮が収まるのを待ちたい、とのことですが、まったく甘い見通しです。むしろこれから本格化しますよ。

なぜなら、実態経済が悪くなっていくからです。

貯蓄をしないアメリカ人がこうむったキャピタルロスと、これからの経済悪化によるロスが、日々の生活を蝕みます。

消費狂いのアメリカ人に、とにかく物を売りまくっていた世界中の国々。

停滞は長期にわたります。

犯人探しは、これから始まりますよ。

『外資金融』という言葉が示すのは、これまでのようにセレブなどではなく、憎しみと侮蔑、欲深さの象徴としてでしょう。

パーティは終わったのです。

現実を見つめてください。

はたから見れば、あなたは不動産バブルに踊った、不動産屋の親父と何ら変わりはありません。

認識が足りてないと思いますよ。

生み出しているバリューに対し、全く見合わないプロフィットを受け取ってきた貴方たちのツケが回ってきたのです。

因果応報です。

一日中お金をいじっているだけで、ありえないリターンを受け取れる時代は終わったのです。

こんな時に、読者と喧嘩してる場合か(笑)

私ももえこさんに賛成です。セレブさんのブログ見て批判してる人って、「自分毎日つまらない人生送ってますー」って言ってるようにしか見えません。不快になるなら単に読まなきゃいいだけの話。
私はいつも楽しみにしてるので休止は残念です。コメント欄廃止して続けてください☆

男女の違いが表れてるみたいで面白い。批判する人の大半は男性で、擁護する人は女性に見える。男性は議論や批判にそんなに抵抗ないけど、女性はお互い波風たつようなことは言わないから?それとも社会の第一線で働いてるのは男性が多くて、女性(特にここの読者の方)は主婦やOLが多いから?横から関係ないこといってすみません。でも面白い。

そもそも、なんで批判しちゃいけないの?

「見るなよ」という議論は不毛じゃありませんか、ブログという場において。
変な言い方だけど、セレブさんがもっとすごかったら?別にたたかれないような気もする。私は愛読者ではあるけど、確かに中途半端なとこがあるのに、ビッグマウス(失礼お許しください)と思うことはある。そういう人は結構叩かれやすい気がする。たいしたもんだとまわりに納得させてしまえばギャーギャー言われないと思う。だから、選択肢は「書かない」か、「なに言われても気にしない」だと思う。個人的には後者に期待!!

↑不快になって見ないという選択肢もあるけど、批判するという選択肢もあるはずなのに、なんで後者はダメなの?といわれそうかと。

失礼承知で言うと、セレブさんのブログを読んでいると、昔の自分を見ているようなんですよね。地元じゃイケてるほうで、肩肘張って東京でてきて、負けまいとがんばって、いいところまでいったと優越感に浸って、周りからも認めて欲しくて。私の周りの人たちは大人だったから指摘してくれなくて、「東京にはオシャレな外国人が沢山いるよ。私は六本木ヒルズとか良く行くし。やっぱかっこいいブランドはD&G」という感覚が、こっちの人には違和感があるって、いつまでも気づかなかった!笑 だって私は都会育ちじゃないからどうしてもそういう感覚を理解できなくて。東京にいるとどうしても肩に力が入ってしまう地方出身者の悲しい性・・・ 途中でそんな私を都会育ちの友達は結構冷ややかにみてるんだ、と気づいたときの恥ずかしさ!笑 でも、いつからか、私は私で変えられないし、胸を張って生きればいい、と思うようになりました。都会の人から見れば私はダサいかもしれないけど笑、それでもいいやって開き直って生きています。あの時、自分が思っているように(または望むように)必ずしも他人は自分のことをみていない、ということを知ったのは、良かったかなと思ってます。ほんとに井の中の蛙だったから。。。でも他人からどうみられるかなんて気にしなくなってから、自分で自分を認められるようになって、すごく楽になりました。 セレブさんもこんなことにめげないで、ご自分に自信を持って堂々と生きてくださいね!応援しています。

数ヶ月前から愛読していました。

ブログタイトル、お名前、あと同じことを書くにしても、使う単語や表現の仕方を少し変えるだけで
読み手の印象、反応もずいぶん変わってくると思いますよ。リアルの人付き合いと同じですね。。

コメント欄がある以上、どんな反応も受け止める(聞き流す)、それか読み手を意識して書く、
自分にとって都合の悪いコメントがイヤならコメント欄をなくす、もしくは制限をかける、内容によっては仲間内だけに
公開する、mixi利用などなど色んな方法で日記·ブログ発信出来ると思います。
でも、私としてはこのままのスタイルのセレブさんのブログを期待します。

今はゆっくりお休みされて、余裕が出来たら再開して下さいね。待っています。

俺の知っているヘッジファンドの人が書いているブログは全然叩かれてないのに、セレブさんのブログはめちゃ叩かれている。同じ金融業界なのに。。。なんででしょう?理由は簡単、セレブさんのブログが中途半端に偉ぶって、中途半端に金融業界の情報を発信しているから。ファンドの人のブログは、まともなコメントしかされていませんぞ。

セレブさん、元気ですか?

私の大好きなブログを紹介します。

「SARITAの秘密のblog」
SARITAさん アメーバ

セレブさんと同じ業界にいるミーハー女性のブログです。

でも、セレブさんとは全く違います。

それは何か?
どうしてか?

一度、読んでみるといいかもしれませんよ。

全く駐妻さんの言う通りだと思う。リアルの人付き合いと同じという一言はとても説得力があると思う。この一言を読んで、セレブさんて実生活であまりいい人付き合いができないからこのブログ書いてるのかなとふと思った。これでコメント欄廃止やアクセス制限かけて「嫌なら見なきゃいいじゃん」っていう取り巻きだけで固めたら、本当に裸の王様になるね。。俺色々ありつつも愛読者だったけど、もしそうなったら本当に見るのやめる。

お金持ってて良かったね。。

人のブログを紹介して説教した気になってる人、や
金払ってるわけでもないのに見るのやめるとお客様気分な人

いろんな(レベルの)コメントが集まってるということは、それだけアクセス数が増えて注目されてるということですよね。単に内容に問題あるブログ書いてるだけではこういった反応は得られないと思います。
ブログの中にクリアに意見があること、何年間もずっと継続してること、注目されている業界であること。
今回の炎上は、いろんな要素が絡み合ったある意味レアな結果であって、僕だったら貴重な体験できたことに感謝します。

復帰されるのお待ちしてます。


ツッコミどころ満載のセレブさんのブログ復活待ってますよ!

イタイんだけどなんかそこにセレブさんの(ブログの)魅力があるんだよね。

見るのやめる、と言ったのはそのことでセレブさんにプレッシャーかけるつもりだったわけではなく、「じゃ見なきゃいいじゃん」と言われるかと思いまして・・・

色々炎上した要因はあると思いますが、上に上げられてた3つ等々よりもっと影響力の大きい要因、別にあるのではないかと個人的には思っております。

クリアな意見があり、ブログ継続年数が長く、注目されている業界にいることをオープンにしているブログを他にも知ってますが、炎上したところ、炎上せず未だ続けてるところ、両方見ました。その中で、炎上したところ、セレブさんのブログと共通点があるように自分には思われました。もし、炎上した一番の要因は何なのか、ざっくりでも当たりをつけられれば、今後再開する際に、ブログのスタンスを決める目安になるのではないかと思いました。再度の炎上を避けるため、修正が必要そうなところは修正するのか、それとも炎上してもいいから自分のスタンスを貫くのか、自分のスタンスを貫きたいが炎上も避けたいので、ブログの形態を変えるか。自分が優先したいものとの折り合いをつけて、今後のスタンスを決められるのではと思います。自分にも炎上した本当の要因なんて分かりませんし、タイミングの問題も大きかったかと思いますが、いちファンとして、自分の考えを伝えることは可能かと思いまして。個人的には今後のスタンスについて自分の好き嫌いはありますが、セレブさんがどういうスタンスをとられるかは全くご本人の自由だと思っています。

ちなみに、自分もこのブログのイタさ、ほんとは相当ツボです。(笑)

とはいえ、顔が見えないだけに余計気を遣わねばと思いつつ、自分の先ほどのコメント、勢い余って書いてしまい、匿名であることに甘えた失礼な記述(複数)がありますね、大変失礼いたしました・・・あの伝え方は不適切でした。自分も他人にあれこれ言う前に気を付けねば汗

セレブさんのような会社のおかげで失業者が増え、我々の仕事が増えてしょうがないですよ。睡眠が2時間減りましたから。叩いているわけではなく、このブログのファンでもう1年以上読んでいます。復活を期待しています。

読んでいるこっちが恥ずかしくなる酸っぱさがたまらないんだよね。表現力や文章力の乏しさとかも。

でもそれってワザと演じてる?釣り?って想像してみたり。

セレブさんの小休止は寂しいけど、今は読者のコメントが面白い。こっちはガチで。笑。

セレブさんが金たくさん貰ってるのならそれは羨ましいけど、それ以外はツボにはハマりはしても羨ましくはないね。精神的に不安定で満たされてないのが伝わってくるから。そんなに力まなくてもいいのにさ。

でも日曜の夜に遠い異国でこんなことしてる俺も相当香ばしいけどね。気になって戻ってきちゃったし。中毒者だね。類は友を呼ぶ?笑。

(また書き込むかもしれないけど)最後は真面目に。しっかり休んで、下らないコメントは無視、ちゃんとした批判は受け止められるようになったら戻ってきてね。小休止はいいけど、休止はやだよ。

批判と一口にいっても、現在のセレブさんの姿勢や考え方と異なる意見でも、その中で単なる誹謗中傷レベルのものから、意義のあるコメントも含まれていると思います。私も読んでいて納得できるコメントがありました。ブリッ子するつもりはないですが、批判の中でもそうしたコメントを引き出せるのは、セレブさんのブログにそれ相応のものがあるからだと思います。

ですが、私もこのブログにハマったのは主に上記の方と同じ理由(笑)です。「都会っ子」(笑)の私としては、結構衝撃的な新鮮さがあるんですよね。

とはいえそんな少し意地悪な理由ばかりでもなく、こっちの理由の方が大きいかもしれませんが、「この人(精神状態が)私に似てるな~」というところでハマってます、一緒にするなといわれそうですが。

どういう点でというと、私の自覚症状としては、
・精神的に満たされていなくて自信がない。
・なので周りから認めて欲しくて上昇志向が強い。勝ち負けに敏感。ちやほやされるのが好き。
・頑張り屋なので結果をそこそこ残すも、やりたいからやっているというより自尊心を満たすためにやっている部分が大きいので(周りからすごいと言われたい等)、いつまでたっても自分の核や軸が見えてこない。
・人付き合いも淡白。誰と付き合っても深い関係になれない、多分コミュニケーション能力の欠如。
・とはいえ自己愛はとても強いナルシスト
もちろんセレブさんが自分とまったく一緒とは全然思っていませんが(私と違うな、と感じるところも沢山あります)「ちょっと似たようなところがあるのかしら、この人・・・」なんて勝手に思って親近感を抱いて?読んでいました。「こういうとき、セレブさんだったらどう思うんだろう?」と興味を思って、時々質問もさせていただきました。

私は最近はいいパートナーを見つけたり、仕事で充実感を感じられるようになったり、いろんな人にサポートしてもらったりと、だいぶ昔とは変わった気がしていますが、昔はほんと↑のような感じでした。なんか批判コメント読んでても、自分に言われたわけでもないのに、妙にグサリと来る一言があったりするんですよね。そういう意味でも、セレブさんのブログは私にとってはとても有意義なブログです。これまたそんなの知るかといわれそうですが。

十分お休みされて、またその気になったらブログ再開されてください。ただ、くれぐれも無理はなさらなず、ご自分の気持ちを一番大事になさってくださいね。

なんだかセレブさんが直に会ったこともない読者に色々と言われて可哀想になってしまったのでちょっとコメントしますが、私はセレブさんがイタい人だとか真に満たされていない人とかいう印象は持ちませんでしたよ。人間なんていろいろ不安とか抱えてるものです。

数週間前に初めて見つけただけで、もちろん全てのエントリー読んでませんが、どちらかというと淡々と素直に書き綴っている印象です。鼻にもつきません。セレブという言葉を見た時点では当然スイーツ(笑)フラグが立ったのですが、内容は素直だったので、ある意味ジョークなのかなと思いました。色々晒け出してくれて、個人的にはすごく参考になりました。

あまり周囲の目を気にしすぎても、面白い事は書けないし、私たちその他多勢の世界から少しかけはなれているから、面白いわけです。リンクとか晒さないですが、セレブ系の本当にマジでイタいブログなんて他にいくらでもありますよ。セレブさんは自力で自分の生活とキャリアを築いてきただけも立派です。

そう思った読者もいるという参考まで。ネットではいくらでも書き逃げできてしまうので、個人攻撃にはdon't take it personalでいって下さい。

いつになったら更新するんですか?

クビにならないように生き残ってください。応援してます^^

知り合いのGS、クビになったそうです。。
セレブさんの炎上その後、知りたいです。
いつかブログ再開してください。

引越し! 引越し!! さっさと引越し!!!

セレブも首で、顔なしってか。

全てが中途半端。

本当にやりたいこと見つかりました?

今年もあと少しですよ。

11月のリストラでも、GSやMSは結構削減したみたいだけど、年末年始に向けてより一層首を切るそうなので、
今はセレブさんも懸命に上司にゴマをすって、首を繋ぐのに躍起になって、それで忙して更新するココロの余裕が皆無なんじゃないでしょうかね。
(知人のGSの人たちは皆そんな感じですよ)
今無職になったら、金融には到底戻れない状況でしょうし(どこもクローズ状態だから)、
他業界も良い条件の求人は殆ど無い状況で、就職氷河期再来か!?なんて噂も有るから、大変ですよねー。
無事居残れたとしても、今後は外資系金融は軒並み平均年収がガタ落ちになる事は確定なので、
これまでの贅沢癖・浪費癖を治すのに大変になってくるのでしょうし。

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