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2010年4月24日 (土)

Volcano issue

最近の懸念点は、GWにちょっとだけ海外に行くのですが、直前まで飛び立てるか不明なので心配なんですよね... また爆発すると飛び立てなくなるし。

不思議なのはここまでテクノロジーが発達しても、アイスランドの火山活動がいつ再開するか、いつまで続くかが予測できないってこと。どうしてなんだろう? と。ある意味、この点については興味深いなと思ってるところですね。テクノロジーでカバー出来ないこともかなりまだあるってことですよね。不思議。

前回爆発した時は2年間火山活動が続いた、とか、それがパリ革命の発端になったとか、言われてるけど、1800年代の話だから「ホントにそうだったの?」って感じで全く実感湧かない。でもとりあえず、飛びたててればいいや。とりあえず希望的観測も込めて荷造りしておきます。 

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コメント

素敵~~~!
もし飛び立てなくても、きっと素敵な違う所が
待ってるはず。。。ENJOY!セレブさん :)

地震や火山のような自然災害は、お金を投資して研究を進めても、投資分に見合った結果はなかなか得られず、そうなると事業として儲からないので研究費が集まらず、益々研究が進まないがために予測精度も上がらないという悪循環に陥るらしいですよ。何かの特集で知りました。

なにはともあれ、無事に出発して帰ってこられるといいですね!

現時点でのテクノロジーは、
あまり発達してるとはいえないのでは……?

セレブさんは業界のお話はこのブログには書かれない主義なのかとは思いますが、今アメリカで起きているGS批判は業界内部の人からみるとどういう風に見えるのでしょうか?書ける範囲で構わないので、聞いてみたいのですが。実感として「いやぁ職業人としてあり得ない」ことなのか、「どこもやってるよ。米国社会(及び検察)側の尺度が変わったので急に叩かれてるだけ」なのか、二つの間のスケール上、どの辺が本質なんでしょう?

久々に伺いました!
行き先はヨーロッパですか?無事いけたのでしょうか。

最近、めっきり本業である金融に興味を失いつつあり、やばいな~とも思うのですが、心地よかったりしています。
セレブさんもトレイシーメソッドのことを書いていましたが、私も体調を崩したことがきっかけで、最近心身や健康のことにすごく興味が出てきて、そういう仕事もいいかも~とか、軽い気持ちですが思っています。

とはいっても、きっと完璧な健康を手に入れたら、今の仕事でやっていくんだと思います。ですが、ライフワークとして、今考えて実践していることは続けていきたいですね。


私は今年は海外に行きません!
去年すごくパワーのない時期に強行で南仏に飛んだら帰ってきて疲れが増した上、現地でも親しかった人とちょっとイサカイがあったことがずっとその後も心に引っかかって、逆に疲れてしまいました。。。
なんて、マイナスな話をすみません。

今年は国内の温泉や寺社でパワーを充たして、来年以降、ステキな旅がしたいなって思ってます♪


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